plogranking3.jpg

楽しんで頂けた方はRankingご協力お願いします

 にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ

ikunangaku.gif
kaitenmoritaka.gif

2007年01月24日

ナイト・レンジャー、最強のラインナップで完全復活! 8年ぶりに新作を発表

ナイト・レンジャー、最強のラインナップで完全復活! 
8年ぶりに新作を発表

98年のアルバム『Seven』から実に8年ぶり! アメリカン・ハード・ロックの代名詞的存在、
Night Rangerが最強のラインナップで完全復活! ニュー・アルバム『Hole In The Sun』を
日本先行で4月11日にリリースします!
 Jack Blades、Kelly Keagy、Brad Gillis、Jeff Watson、Michael Lardie(元Great White)の
5人が奏でるキャッチーなサウンドは長いブランクを感じさせず、現役感バリバリ!
 看板のツイン・リードとツイン・ヴォーカル、そしてブ厚いコーラス!! 随所に“鉄板”が
盛り込まれたこれぞナイト・レンジャー!なハード・ロック・アルバムです!
 日本先行で発売される『Hole In The Sun』は、初回盤のみカラー・ステッカー・シート&
「ナイト・レンジャー・フェア」プレゼント応募ハガキが封入されます。
 また『Hole In The Sun』と同じく4月11日に関連作品としてShaw / Bladesのカヴァー・
アルバム『Influence』と、Kelly Keagyのソロ・アルバム『I'm Alive』が同時発売!
こちらも上記フェアの対象商品となっています。

引用元:HMV Japan
posted by メタルキング at 17:54| Comment(0) | ハードロック へビィメタル最新情報! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月22日

NINE INCH NAILS(ナイン・インチ・ネイルズ)の来日公演が決定 5月に東名阪

NINE INCH NAILS(ナイン・インチ・ネイルズ)の来日公演が決定
5月に東名阪

ナイン・インチ・ネイルズの来日公演が正式に発表、
5月18日(金)、東京・新木場スタジオコーストを皮切りに
東名阪で計5公演を行ないます。

彼らの来日は2005年のSUMMER SONIC以来、約2年ぶり。
今回の公演はすべてクラブ・ギグとなっており、
サマソニはもちろん、海外でも大規模フェスティヴァルのトリを務めるほどの
彼らを至近距離で楽しめるのは貴重と言えるでしょう。
チケットの争奪戦は必至と思われますので、ファンは早めの入手を。

なお、NINは2006年のツアーを収めたDVD『Beside You in Time』を
米国で2月27日に発売。『ウィズ・ティース』に続く新作は、
制作の最終段階に入ってたとのことで、来日前にリリースされるのか注目されます。
 
<ナイン・インチ・ネイルズ来日公演日程>
5月18日(金) 東京・新木場スタジオコースト
5月20日(日) 東京・新木場スタジオコースト
5月22日(火) 名古屋・ZEPP NAGOYA
5月23日(水) 大阪・ZEPP OSAKA
5月24日(木) 大阪・ZEPP OSAKA
料金:\8,000(税込・1ドリンク別)
posted by メタルキング at 21:59| Comment(0) | ハードロック へビィメタル最新情報! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月14日

ヨーロッパ、来日公演が決定! 4月に東名阪で4公演

ヨーロッパ、来日公演が決定! 4月に東名阪で4公演

2004年に復活したスウェーデンのハード・ロック・バンド、ヨーロッパの来日公演が決定しました。
4月16日(月)の名古屋・愛知勤労会館を皮切りに、東名阪で計4公演を行なうことになっています。
彼らの来日は、2005年以来約2年ぶり。その前回の日本ツアーは各地で好評を博し、多くのファンが
復活を喜びました。なんでも、大阪ではステージ下に降りたジョーイ・テンペスト(vo)を、ファンが
胴上げしてしまうほどの盛り上がりだったとか……。
 バンドは昨年11月に復活第2弾となる新作『シークレット・ソサエティ』を発表。その作風はまたまた
賛否が分かれていますが、ライヴとなれば過去の名曲群も多数披露してくれることでしょう。ファンは
お楽しみに。公演の詳細はクリエイティブマンまで。

<ヨーロッパ来日公演日程>
4月16日(月) 名古屋・愛知勤労会館
4月17日(火) 東京・厚生年金会館
4月18日(水) 東京・厚生年金会館
4月20日(金) 大阪・厚生年金会館
料金:\7,500(税込)
posted by メタルキング at 09:28| Comment(0) | ハードロック へビィメタル最新情報! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月11日

ギターの魔術師 スティーヴ・ヴァイ、新作ライヴCDとDVDを発売に

ギターの魔術師 スティーヴ・ヴァイ、新作ライヴCDとDVDを発売に

ギターの魔術師、スティーヴ・ヴァイが新しいライヴ作品をリリースに。タイトルは未定ですが、
CD(EICP-747 税込\2,520)とDVD(EIBP-71 税込\3,990)で発表され、日本盤は2月28日、
米国では3月20日に発売が予定されています。
 現在のところ、収録日時や場所、セットリスト、参加メンバーなどの詳細は一切不明。しかし、
2003年(日本発売は2005年)にリリースされたライヴDVD『ライヴ・アット・アストリア』はギター・
キッズのみならず好評を博しましたので、今作の仕上がりにも期待が持てそうです。あの良い
意味で“ヘンタイちっく”なプレイをライヴでどのように披露しているのか、音と映像でお楽しみ
ください。
 なおヴァイは、日本でも2月21日に発売されるミートローフの人気ロック・オペラ・シリーズ第3弾
『地獄のロック・ライダー3〜最後の聖戦!』にゲスト参加。「イン・ジ・ランド・オブ・ザ・ピッグ、
ザ・ブッチャー・イズ・キング」でプレイしています。マニアはコチラにもご注目を。
posted by メタルキング at 18:20| Comment(0) | ハードロック へビィメタル最新情報! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月28日

スレイヤー主宰のツアーがCD+DVDになりました



この夏、最新作『クライスト・イリュージョン』(上写真)を引っ提げ、スレイヤーがヘッドライナーとして欧米をサーキットした“Unholy Alliance Tour”の模様が、米国でCD+DVDのパッケージとして登場することになりました。
『Unholy Alliance』というタイトルのこの作品、US盤の発売は2007年2月27日の予定。
現時点で日本でのリリースは未定です。
 
参加バンドはスレイヤーを筆頭に、ラム・オブ・ゴッド、マストドン、チルドレン・オブ・ボドムという現代のメタル・シーンを牽引する若手に加え、トム・アラヤの実弟が在籍するザイン・アイズ・ブリードの計5組。
2006年7月13日、カナダはヴァンクーヴァーのGeneral Motors Placeでの公演を収録しており、18,000人収容の会場における白熱のパフォーマンスを楽しむことができます。また、DVDにはバックステージ映像やインタビューを追加。
ちなみに、収録がカナダのため、欧州版に参加したイン・フレイムスの音源・映像は含まれていない模様です。
 
現在、同ツアーのMyspace内のブログでは、この作品のプレビューとしてスレイヤーとマストドンの映像を公開中。
ザイン・アイズ・ブリードを除く4組はこの後、LOUD PARK 06で来日していますので、あの興奮を思い出しつつ、チェックしてみては?
posted by メタルキング at 08:19| Comment(0) | ハードロック へビィメタル最新情報! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月16日

ガンズ・アンド・ローゼズがニューアルバム発売日を発表

ガンズ・アンド・ローゼズがニューアルバム発売日を発表

ガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズが新アルバム「チャイニーズ・デモクラシー」を2007年
3月6日にリリースすると発表しました。

また以下のツアーをキャンセルることも同時に発表しました。
January 10: Sacramento
January 11: Bakersfield
January 13: Reno
January 16: San Diego

アクセルのみが知る?
posted by メタルキング at 14:51| Comment(0) | ハードロック へビィメタル最新情報! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラウドネス、25周年記念20作目の新作を年内にリリース

ラウドネス、25周年記念20作目の新作を年内にリリース

 日本のヘヴィ・メタル・シーンで長きにわたり活躍するラウドネスが、通算20作目となる新作を
間もなくリリースします。『BREAKING THE TABOO』(TKCA-73137 税込\3,000)というタイトルで、
12月27日の発売予定です。
 今年はバンドの25周年ということもあり、久々の米国ツアーの模様を収めたDVD『LOUDNESS
in America 06 LIVE SHOCKS world circuit 2006 Chapter 1』をはじめ、メンバーのソロ・アルバムも
多数リリース。11月25日にはアニヴァーサリー・ライヴを成功させるなど、非常に活発に活動を
行ないました。その記念すべき年を締めくくる新作、高崎晃(g)が自身の公式HPに記したところ
によれば、「確実に ごっついのん出来上がってきてます」とのこと。現在、リリース元である徳間
ジャパンのHPではタイトル・トラックの一部が試聴可能となっていますので、気になるファンは
チェックしてみてください。
 バンドは早くも来年2月の東名阪ツアーを発表。2007年も世界を視野に活動を行なう模様です
ので、今後の活躍にも期待です。なお、12月23日のNHK BS2『夜更かしライブ缶』では、先述の
11月25日・東京国際フォーラムでのライヴが放送されますので、コチラもお楽しみに。

引用元:CD Journal.com
posted by メタルキング at 01:51| Comment(0) | ハードロック へビィメタル最新情報! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月14日

アンスラックス、87年のライヴ音源が2枚組CDとして発売に

アンスラックス、87年のライヴ音源が2枚組CDとして発売に

名作『アマング・ザ・リヴィング』(87年)時の編成を復活させ、LOUD PARK 06にも出演、
素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたアンスラックスですが、その『アマング〜』リリース前後の
ライヴ音源が2枚組のCDとして発売されることになりました。タイトルは『Caught In A Mosh: BBC
Live In Concert』。海外での発売は2007年1月22日に予定されています。
 この作品には、87年2月15日、英ロンドンのハマースミス・オデオンでのライヴをDisc-1に、
そしてDisc-2には同年8月22日、キャッスル・ドニントンで開催された“Monsters Of Rock”出演時の
模様を収録。アルバム・タイトルからもわかる通り、BBCでの放送用に録られた音源ですので、
音質は良好と思われます。
 この頃はメタル熱が最もアツく、バンドもまさに全盛期。80年代のライヴ音源はあまり多くない
彼らですので、スラッシュ・メタルのファンはお忘れなく。なお、現在のところ日本での発売は
未定です。

引用元:CD Journal.com
posted by メタルキング at 17:48| Comment(0) | ハードロック へビィメタル最新情報! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月12日

メタリカ、次回作を語る「『Master Of Puppets』に立ち戻ったサウンドになる」

メタリカ、次回作を語る「『Master Of Puppets』に立ち戻ったサウンドになる」

メタリカが、'03年の『St. Anger』に続くニュー・アルバム用に、25曲を候補として検討している
ことを明らかにした。次回作は彼らにとって9枚目のオリジナル・アルバムとなる。バンドは
'07年1月よりレッド・ホット・チリ・ペッパーズのプロデューサーとして知られるリック・ルービンと
レコーディングを開始し、楽曲をアルバム1枚分にまで絞り込もうと考えているようだ。ドラマーの
ラーズ・ウルリッヒ曰く、ニュー・アルバムは'86年の名盤『Master Of Puppets』に立ち戻った
サウンドになるという。「非常に勢いがあって、血気盛んで、エネルギッシュなサウンドさ。
この夏の間にやった公演は、ここしばらくの中でもより研ぎ澄まされていたし、いい形だったのは
確かだ」とウルリッヒ。この夏、ヨーロッパの数々のステージで『Master Of Puppets』を完全演奏
したことがきっかけで、この名盤の持つサウンドへの興味が再燃したようだ。「この夏の3ヵ月、
『Master Of Puppets』を演奏してきて、俺たちの中であの作品がよみがえってきたんだ」と
ウルリッヒは明かしている。

引用元:VIBE
posted by メタルキング at 02:33| Comment(0) | ハードロック へビィメタル最新情報! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

歴代ベストLAソング発表 1位はガンズ・アンド・ローゼズ「Welcom To The Jungle」

歴代ベストLAソング発表 1位はガンズ・アンド・ローゼズ「Welcom To The Jungle」

 雑誌『BLENDER』が“ロサンゼルスの歴代ベストソング”と題する新しいランキングを発表した。
ウェストコーストのサウンドが好きなファンは必見だ。
 リストでは25曲が選ばれている。トップはガンズ・アンド・ローゼズの名曲「Welcom To The Jungle」。
同誌はこの曲の最もLAっぽいところとして長時間と“大金を注いだプロジェクト『Chinese Democracy』が
未だにリリースされていない”と説明してる。
 さまざまなランキングで上位を獲得している彼らだが、残念ながら、この“噂”の新作『Chinese Democracy』が
アクセル(Vo)の発言通りに年内にリリースされる気配はなさそうだ。上位にはまた、イーグルスやホール、
2パック、モトリー・クルーといったアーティストの曲も選ばれている。

歴代ベストLAソング上位10曲:
01位「Welcom To The Jungle」 ガンズ・アンド・ローゼズ
02位「Straight Outta Compton」 NWA
03位「New Kid in Town」 イーグルス
04位「Free Fallin’」 トム・ペティ
05位「Malibu」 ホール
06位「California Love」 2パック
07位「Low Rider」 ウォー
08位「It Never Rains in Southern California」 アルバート・ハモンド
09位「Girls, Girls, Girls」 モトリー・クルー
10位「Gold Dust Woman」 フリートウッド・マック

 トップ10圏外では他に11位にデヴィッド・ボウイの「Cracked Actor」、12位にシェリル・クロウの「All I Wanna Do」、
17位にGo-Go’sの「This Town」、18位にパブリック・エナミーの「Burn Hollywood Burn」といった曲が挙げられている。
 25位はレッド・ホット・チリ・ペッパーズの「Under the Bridge」だった。

引用元:BARKS
posted by メタルキング at 02:26| Comment(0) | ハードロック へビィメタル最新情報! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月29日

新作の詳細は未定のガンズ・アンド・ローゼズ、ツアー初日に前座を解雇

新作の詳細は未定のガンズ・アンド・ローゼズ、ツアー初日に前座を解雇

 北米ツアー中のガンズ・アンド・ローゼズだが、フロントマンのアクセル・ローズの発言が
また話題になっている。ChartAttackなどによれば、彼はツアーを共にすることになっていた
オープニングアクトのイーグルス・オブ・デス・メタルを、1日で“解雇”したという。
 バンドは先週にオハイオ州で公演、観客のウケがあまり良くなかったらしく、オープニング
パフォーマンスの終了後に登場したアクセルが、イーグルス・オブ・デス・メタル(デス・メタル
の鷹)を皮肉って「“くそメタルのハト(Pigeons Of Shit Metal)”はどうだった?。心配いらねぇ、
奴らは今日で最後だ」とコメントした。大半の人はジョークと思ったらしいが、本当に最後の
ステージとなってしまったという。本来ならば、3週間ほど前座を務める予定だった。
 クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジのジョシュア・オム率いるイーグルス・オブ・デス・メタルは、
こうしたアクセルの姿勢に、GNRの曲名を皮肉った言葉で声明を発表した。「ジャングルへ
ようこそ、ってわけにはいかなかったようだ。しかし、最後にはパラダイス・シティになった。
アクセルは俺たちのパレードで11月の雨を降らそうとしたが、どんなスウィート・チャイルドも
俺たちの夜行列車を脱線させることはできない。共存共栄なんて言ってられねぇんだ」。
 イーグルス・オブ・デス・メタルは『セクシー天国』を発表した。
 GNRの次のコンサートはアイオワ州で行われる予定。期待の新作『Chinese Democaracy』に
ついての詳細は現在のところ伝えられていない。

引用元:BARKS
posted by メタルキング at 21:05| Comment(0) | ハードロック へビィメタル最新情報! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月20日

モンスター・バンド、ガンズ・アンド・ローゼズの新作『Chinese Democracy』



 〓〓〓 音楽 Ranking 〓〓〓



'06年もあと2ヶ月あまりとなり、ロック史に名を刻むモンスター・バンド、ガンズ・アンド・ローゼズの新作『Chinese Democracy』の発売への期待が高まる中、RollingStone.comがアクセルと交流の深い、セバスチャン・バック(元スキッド・ロウ)のインタヴューを通して、同作の詳細を伝えている。

GNRの新曲の一部はすでにライヴで披露され、ネットにもリークしているが、先月に行なわれたバンドのパーティで、バックが全曲を聴いたという。

パーティでのフル演奏に「ぶったまげた」とバック。「クールなアルバムだ。“Sorry”という曲があるんだがドゥーム・メタルっぽくて、グラインドとスロービートの上にアクセルがクリーンに歌い上げている……頭から離れない」。また、スクリームとギターは以前にも増して鋭く、「全体的にはモダンなサウンドで、すばらしくエピカル」といった内容を語った。最後に「新しいイメージのアクセルだ」とRollingStoneに話している。

また、情報筋によれば、ニルヴァーナの名盤『Nevermind』のミキシングを行なったアンディ・ウォレスを制作チームに迎え、作業を進めているという。RollingStone.comは11月21日に発売されるのではないかと予測しているが、バンド・マネージメントからの正式な確認はない。声明によれば、米国で新譜が発売される“火曜日に店頭へ行けば分かる”ということらしい。

引用元:BARKS

2006年09月24日

凄いDivX Stage6

これは一見、ハードロック、へビィメタルにまったく関係ない

情報のような感じがしますが

これが凄いんです軽くて高画質、高音質、驚くべき技術の誕生です

youtudeはコンテンツが充実してますが

これを見てしまうと、こっちに大量に人が流れる可能性が高いです

皆さん導入しておきましょう

余程のことがない限り、この技術は間違いなく世界中に普及するでしょう。

   
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。